伝統技法を受け継いだ宮大工として

宮大工 内田工務店について

宮大工とは

国宝や重要文化財の建築物、社寺の修復にあたる宮大工。先人の知恵や技法が師匠から弟子へ口伝で継承され、21世紀のいまも日本に息づいています。そうして培った先人の知恵や技法は内田工務店においても、師匠から弟子達に着々と伝承されています。

理念

寺社建築理念

実績

パナック工業鳥居製作

稲荷神社

太岳院鐘楼堂新築工事

伊勢山皇大神宮賽銭箱

大悲願寺観音堂修復工事

海禅寺山門修復工事

比久多神社賽銭箱

養国院山号岳製作

比久多神社井垣製作

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その他の社寺・数奇屋・山車の実績はこちら

現在、日向薬師平成の大修理に参加中平成28年竣工に向けて頑張っています。

宮大工としての取り組み

培ったノウハウを活かした住まいづくり

宮大工として培ったノウハウを活かした住まいづくりを行うのは、内田工務店ならではの特徴。伝統的な工法を採用し、何百年という時の流れにも耐える社寺の建築ノウハウを住まいづくりに活かしています。

妥協を許さない仕事への姿勢

「これでいいや」と思ってしまったら、そこから先に行くことはできません。「お客様のためにできることをやりきる」この考えがあってはじめて、良い家づくりができるでしょう。内田工務店では宮大工としての技術やノウハウはもちろん、このような仕事への姿勢も大切に考えています。