事例3 小田原の家

新建材を使わない本物の健康住宅
丹沢の杉の木を使った家づくりを、納得の価格で

お客様のご要望

新建材を使わない、本物の健康住宅をご希望でした。「土壁と国産の木を使った自然の家がいい」とのこと。予算面との兼ね合いもありましたが、予算をかけるところ・省くところのメリハリをつけていくことで、ご満足いただける住まいづくりができました。

家づくりの苦労打ちあけ話

予算のやりくりで頭を悩ますことがありましたが、お客様と一緒に考えていくことで最大限のパフォーマンスを出せました。この価格で丹沢の杉の木を使った家づくりができるところはそうないと思いますよ。

職人としてのこだわり

家具製作

お客様のご要望に合わせて、テーブルなどの家具も製作しました。木のぬくもりを活かした、やさしいテイストの仕上がりです。

伝統的な工法

伝統的な工法を用い、金物を使う必要のない家づくりを実現。骨太の木と木を組み合わせることで、何世代にもわたって住み継げる耐久性が生まれます。

総額

坪単価85万円(本体)

最後の一言メッセージ

実は、このお客様は同級生で同じ建築の仕事に就いている仲間。ほかにも建築業に携わっている同級生は大勢いましたが、うちを選んでいただき、ありがとうございました。信頼に応えることができて良かったです! また何かありましたら、どうぞ宜しくお願いします。